| オフショアに開くCiti Bank 口座
日本でも人気のシティバンク口座を、オフショア地域で持つことができます。
すでに日本のシティバンクで口座をお持ちの方も、GNCがご紹介するオフショアで新たにシティバンク口座を持つことが可能です。
日本語で対応できるオフショア口座をご紹介いたします。
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日本語を話す担当者がいるオフショア銀行だから、資産運用に関して思う存分にご相談していただけます。(右の写真はイメージです)
口座開設される場所は香港ではありません。
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口座が開設されるオフショアについて、「香港ではないのか?」というお問い合わせを多数いただいておりますが、GNCがご紹介するオフショアシティは、香港ではありません。
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その理由は、下記をご覧ください。
オフショア
Citi Bank 口座の特徴
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日本語を話す担当者がいますので、オフショア銀行の資産運用に関して思う存分にご相談していただけます。
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日本の居住者は、口座の利子、及びキャピタルゲインへは非課税となります。
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世界中で使用可能となるシティカードでATMアクセスできます。いつでも現金引き出しを。
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24時間テレフォンバンキングで、資金運用の指示を。
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高度なセキュリティのインターネットバンキングは、送金・振振替、残高照会、投資など幅広く使用可能。
最低預金額
普通預金・当座預金はUS$20,000から(ただし、口座開設時は当初預金額US$5,000から始めることができます)、定期預金はUS$50,000から。
口座維持費用
口座開設後、3か月間のうちに、普通預金口座の残高がUS$20,000を越えない場合、毎月US$30の口座維持費用がかかります。
普通預金口座の残高がUS$20,000を越えていれば、口座維持費用はかかりません。
主な特徴
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口座を開設できるのは、21歳以上。かつ、銀行の承認を必要とします。
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シティカードで世界中のATMにアクセス可能。このカードがあれば、預金の引き出し、振込/振替、残高/明細照会、通常の取引のほとんどができます。
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インターネットバンキングできます。専用ページにアクセスし、お客様のシティカードに書かれている16桁の数字を入力します。お客様のシティカードが認識された後、
ATM暗証番号(PIN)を入力すれば、残高/明細照会、振込/振替 などすべてのサービスが受けられます。
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24時間のシティホンバンキングは、16桁のシティカード番号と電話取引暗証
番号(TPIN)を押していただくだけで簡単ご利用可能。
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US$50,000以上の入金で、プレミアムディポジットとして有利な金利が付与。
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口座の資産残高が継続してUS$150,000(または相当額)以上となると、シティゴールドメンバーに。様座な特典が与えられます。
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日本語を話す担当者がいます。
開設方法
メールにて開設可能。
GNCの「お支払いについて」のページをご覧になり、口座開設手数料をお振り込みください。
振り込みが確認され次第、GNCより口座開設申込書を5営業日〜7営業日以内に送りますので、必要事項とお客様のサインをご記入ください(ジョイントアカウントの場合は、おふたりのサインが必要です)。
他に、必要な書類は、パスポートのコピー(最初の4ページ)、銀行照会状、または雇用証明書です。
そしてそれらの書類を銀行に送付してください。銀行には、GNCより口座開設のための手続きをあらかじめしておきます。
詳細な手続きや書類につきましては、口座開設手数料をご入金後にご案内致します。
インターネットバンキングについて
優秀なインターネットバンキングシステム。表示言語に日本語もあり、使い方も日本語で説明。ほかに、英語など。
残高/明細照会、振込/振替
などすべてのサービスが可能。
シティカード
世界中700,000台以上のシティバンクATMおよび提携ATMが利用できるシティカードが発行されます。
口座開設までの日数
口座開設までは、約2〜3週間とお考えください(多少遅れる場合もあります)。
年間手数料
月の口座平均残高がUS$20,000を満たさない場合は、口座維持手数料として月額US$30
が徴収されます。
口座担当アドバイザーの言語
日本語、英語、ほか
開設手数料
GNCでの口座開設手数料は20万円です。
振り込み口座はこちらをご覧ください。
お振り込みを確認でき次第、開設手続きを開始致します。
★★★ご注意/口座が開設されるオフショアは、香港ではありません。★★★
口座が開設されるオフショアについて、「香港ではないのか?」というお問い合わせを多数いただいておりますが、GNCがご紹介するオフショアシティバンクは、香港ではありません。
GNCは、顧客に香港をお勧めしておりません。香港をオフショアとして勧めない主な理由は、下記のようなものです。
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近年、あまりにも多くの日本人が
香港を利用するため、日本の課税当局の出張所が出来てしまいました。彼らはここで情報の収集をしている気配があります。国税庁のニューヨーク駐在事務所が
これに近い例にあたります。必要があれば彼らは本国の国税局に合わせて実調(実地調査)を行います。
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相対的に他の地域と比べて、銀行の守秘義務が厳格ではない側面が指摘できます。
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香港は、その制度上、ホールド
メールサービス(銀行の内部に毎月の明細書を留め置くサービス)がないなど、使い勝手が勝っているとは言えません。これではせっかくオフショアに口座を
持っても、毎月明細書が日本の住所宛てに送られてきます。どこの国のどこの銀行に口座があるかは、金銭上のプライバシーです。明細書が誰に見られるかもわ
からない危険があり、お奨め出来ません。また、香港にメールのための「アドレス」を別に用意するなど手間が掛かります。
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その他、指摘できる点は多々ありますが、いずれにせよ、ショッピングや観光などに便利なところと、銀行の環境は分けて考えるべきことと思います。
結論から申しまして、香港はオフショアとしての価値がほとんどありません。 よって、我が社GNCは、顧客をさらにグレードが高く、環境の良いオフショアにご案内致します。
なお、当口座及び銀行に関するその他の詳細につきましては、大変に申し訳ございませんが、お申し込みの前段階で検討中のお客様には、他のお客様の金銭的プライバシーを守るためにも、詳細を明らかに致しておりません。 あらかじめご了承ください。
皆様のご決断をお待ち致します。
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